お前ら、トルコの救援隊も忘れないでくれ!!!
ほとんどの救援隊が3日間や4日間の活動で帰国する中
3月20日から活動地域を変えながら今もずーっと頑張ってる
トルコのエルドアン首相は「日本の困難な状況が終わるまで帰るな」という指示らしい
みんな、トルコも忘れないでくれよ
つまりそういうことだ。Facebookは個々人が着飾った“見栄を張った”情報の塊になるわけだ。以前だれかが「Facebookは30年後の高校の同窓会みたいなものだ」と書いていた。たしかに言い得て妙。いまの自分の生活が充実している“リア充”でないと出席できない。50歳前にもなって「離婚して一人暮らし」とか「無職」だとかでは人前に顔を出せないのだ。
Facebookも結局のところ、書き込みのほとんどは、美味しいもの食べたとか旅行に行ったとか、ある意味“ハレ”の状態を書き込むことがほとんどだ。私自身もそうなのだが(笑)。つまり自分を“リア充”に見せる個々人の広告ページがFacebookなのだ。そう考えると個人から企業まで、総広告サイトがFacebookの姿だといえるのではなかろうか。
最近は自社の話題が載った記事をスキャンして、「記事が掲載されました!」と社外に公開しているホームページにも出くわします。記事を掲載した新聞社や雑誌社に許諾を得ているのであればよいのですが、出所を明示していないなど明らかに無断で掲載していると思われるものも少なくありません。これは公衆送信権の侵害にあたります。とても大胆です。著作権法に違反しているという意識がないからでしょう。 会社の従業員が業務で著作権違反した場合は本人だけでなく会社も罰せられる、と著作権法には書いてあります。三億円以下の罰金刑です。 一方で、著作権法には制限規定というものがあって、著作権者から許諾を得ないでも著作物を利用できるケースがいくつかあります。それが私的利用や引用などです。特に記事を引用する場合は、引用部分がわかるようにカッコなどで区別する、出所を明示するなどの原則について知っておくと便利です。 記事の利用に関しては引用も含め、各社のホームページの著作権についてのページに詳しく書いてあります。また、日本複写権センターや著作権情報センターのホームページも参考になります。
私は40過ぎて独身です。本当に辛い毎日を送っています。
つい先日も、こんな事がありました。
ある日、弟夫婦の14歳になる長女の下着類が一切合切盗まれるという事件が起きたのです。
あろうことか真っ先に疑われたのは私でした。
40歳過ぎて独身だというだけで血の繋がった実の弟からこの私が真っ先に疑われたのです。
肉親なのに。
ずっと一緒に育った兄弟なのに。
ただただ40過ぎて独身だというだけで実の兄である私が疑われたのです。
とても悲しいことです。
やりきれない気分です。
確かに盗んだのは私でした。
しかし、ここに至ってはそんなことは瑣末な事です。
論点が ずれています。
私が訴えたい事は“私が犯人だと決まってないうちに” 既に“私を疑っていた”という事実なんです。
つまり40歳で独身だと いう事は常に『気持ち悪い事をしでかすに違いない』という目で見られて いる、という現実なのです。
これではまさに冤罪の温床です。
我々40過ぎ 独身中年は常にそういった謂れ無き迫害に晒されながら毎日ビクビクして 生きて行かなければならないのでしょうか?
結局私が犯人だということが ばれ、弟は「もう、来ないでくれな」と悲しそうに言いました。
ですが 私はそんな弟を許す事はできません。
私が犯人だとばれる前から私を疑っていた、という事実は消えないからです。
「若者の**離れ」は「お金の若者離れ」ですべて説明がつく。
津田:情報社会が発達するにつれ、自分の置かれている立場を認識する人が増えてきているなあと感じています。例えば「自分は偏差値の高い大学に通っていない。しかも地方。いい企業に就職できないなあ」と考える人も多いはず。僕の知り合いにもそうした人がいましたが、彼はとにかく動き回った。
そして僕のTwitterを見て、ある日講演会に来た。そしてその講演会で、メディアの人と知り合いになり、つながりができた。今後もしかしたらそこで仕事とかを回してもらって学歴が低くてもメディア業界への糸口がつかめるかもしれない。こういうことの繰り返しで、ソーシャルキャピタル(社会関係資本)を獲得していくわけです。
自分の置かれている状況を認識する人は多いのですが、彼のように動ける人間が圧倒的に少ない。これが残念ですが、逆に言えば少ない分、動ける人はそれ自体が大きな強味になる。
ヒトラーは演説中に拳を頻繁に振り下ろすことで人々に強い圧力を与えたんすよ。逆に民主主義政治家は開いた手を持ち上げて開放感をアピール。最悪なのはスピーチ中に手を組むこと。日本人に多いらしい。
ゆで卵といえば、ドイツで最も驚かされたことの一つが、卵のゆで方の違いだった。日本でゆで卵を作るには、卵は水からいれる。お湯から入れると、殻の内部にある空気が膨張し、殻が破裂してしまうからだ。ところがドイツではこの禁を犯す。それでも失敗しないのは、お湯に卵を入れる前に、何と針で殻に小さな穴を空けるのだ。尖っていない方の端に針を刺すのがコツで、通例空気はそちらの側にある。
こわごわドイツ人のまねをしてやってみると、なるほど普通の針で卵の殻に穴が空けられるものだし、それでといって卵全体が割れもせず、白味が流れ出もせず、お湯に入れると、プクプクとその小さな針穴から空気が出てきて、それで終わりである。6分で半熟、8分で固ゆでができるが、このゆで方で優れているのは、初めから殻に割れ目があって、殻と白味の間に水が入っているから、殻がむきやすく、失敗することがないのだ。是非お試し下さい。うちではもうゆで卵用の針が台所に常備してあるくらいである。卵に針で穴を簡単に空ける器具というものも売っている。これはまだ手にはいるし、日本でも見かける。